オラオラの泉

オラオラの気になったことを書いていこうとおもいます。

パリジェンヌがついやってしまうこととは?

誰にだって悪習はあります。悪いってわかっているのだけれどもなぜかやってしまう・・・そんなものだってあるんです。

これが本題です。パリジェンヌの悪習とはいかに???

 

1.矛盾していることをする

環境に気を付けていると言って、近くまでスクーターで行く。

神様を信じていないのに都合が悪くなると神様に祈る

自分の欠点が分かっているのに、直そうともしない

などなどパリジェンヌは矛盾していることをやってしまうのです。

 

2.恋人に浮気をしていると思わせること

花束が自分に届くように自分で手配して、恋人に「ありがとう」といってみる

訳もなく泣いてみる

恋人の電話にはでない。けれど、甘ったるいメールを送っている

シャワーを頻繁にする。そして、心配になるほど長い時間シャワーを浴びる

それで、恋人に別れを告げられても決して驚かない。すべて自分で仕組んだことだから。

パリジェンヌは恋人への思わせぶりが大好きなのです。

 

3.運転

それは誰にも負けないように速く走ることなんです。道路上では男女は対等でなくてはいけないのです。そして相手に「自分は勇気がある」とアピールします。交通違反をして、男性の警察官だったら泣き倒して許してもらおうします。けれども女性の警察官でも自分を責めず、「なんで女の警察官なの!!」と運を責めるのです。渋滞にあったら細い道に入って新しい道を開拓します。ガソリンがなくなりそうなギリギリの状態で走るんです。このスリルを楽しむんです。

このようにパリジェンヌは運転中は勇気や楽しさ、スリルを味わいながら走るんです。

 

4.クール感を出す

近視なのにあえてメガネをかけずにいるんです。心から楽しみのパーティーにはあえて一番最後に到着します。電話ではいつも何気なく使っている意味のない言葉をすべて省いてみます。そして本題に入って返事が得られたらさっさと電話を切ります。誰かと話をするときは、真摯に接するべきだが、自分のすべてを出さないんです。

つまり、イラつかせるのかもしれないけれどクールな感じを演出するんです。

 

5.男を動揺させる

ギリギリでドタキャンして謝るも理由を一切言わない

いつもは正直者なのに、「元気?」と聞かれたら「最悪」という

相手が支払いをする前に、自分で勝手に支払いをする

いきなり「今日は人生で一番輝いている日」と叫びだす

などなど、男を動揺させるのがとにかく好きな様子なようです。

 

今日の記事は内容が薄くなってしまいました。

次回は、パリジェンヌから助言をもらえるのならどんな助言が得られるでしょうか?アドバイス好きの彼女ならきっと面白い話が得られるはず!!

 

この本を参考にしました↓↓